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実費診療への移行を検討している鍼灸師の方へ

こんにちは、幹細胞美容鍼® 事務局です。

「そろそろうちも実費診療・自由診療に移行したいな」とお考えではありませんか?

多くの治療院・鍼灸院がある中で、生き残りをかけて日々頭を悩ませている経営者の方が数多くいらっしゃいます。

しかし、多くの治療院があるということは、ただ実費診療や自由診療に移行したとしても生き残れるとは限りません。

そこで今回は、治療院・鍼灸院の経営改善のため実費診療や自由診療への移行を考えている方に、検討するポイントをご紹介します。

こちらのブログでは、新しい美容鍼メソッドであり、鍼灸師・鍼灸院の経営安定化ビジネスモデルである幹細胞美容鍼® の内容や経営改善、さらに関連する情報などをご提供しています。

鍼灸師として成功したい方、食えない鍼灸師を卒業したい方、鍼灸院の売上改善をしたい方必読です!

保険診療と自由診療

今やコンビニより多いと言われる治療院。

社会状況が変化している現在においても、数が減ったから競争相手が減ったなどと楽観している経営者は少ないでしょう。

むしろ、この厳しい時代においてどのように生き残るかを真剣に悩んでいらっしゃることと思います。

そんな中で一つの選択肢となるのが、自由診療への移行ではないでしょうか?

保険診療

厚生労働省の定める健康保険の枠内の診療
どの医療機関であっても同じ内容の診療を同じ金額で受けられる仕組み

自由診療:(自費診療、実費診療など)

保険診療を超えた診療
美容整形、歯列矯正など治療や傷病の改善目的でないもの
保険診療適用外の薬を使用する場合など

患者さんを治してあげたい、良くしてあげたいという思いの中で、それぞれの診療に優劣のあるものではありません。
しかし、経営のこととなれば話は別です。

必死にならなくても、身を粉にせずとも安心して経営できることは重要な課題ですよね。

その点でいくと、自由診療はより細やかな対応ができるなどのメリットだけでなく、鍼灸のメリットをより昇華させて患者さんに貢献していくことが可能だと考えられます。

しかし、そこで間違ってはいけないことがあるのはご存知ですか?

自由ということは、実はより幅広い競合分野と評価にさらされることを意味します。

そこで、どんな自由診療にシフトかが重要となってくるのです。

自由診療に移行するなら、幹細胞美容鍼®がおすすめ

どのような形の自由診療に移行するか検討する際に検討するべきポイント、それは「強み」と「わかりやすさ」です。

強みとはつまり、強力に差別化できるということ。

分かりやすさとは、SNSに「映える」要素と言い換えることができます。

幹細胞美容鍼®が、これまでに多くの本気で真剣な鍼灸院経営者に選ばれてきた理由はここにあると言えるでしょう。

新しい手法を用いた次世代の美容鍼である幹細胞美容鍼®は、ビジネスモデルでもあり美容鍼メソッドでもあることから、サービスを提供する側と受ける側双方にとって大きなメリットがあります。

経営者として、治療院・鍼灸院の経営を安定化させたり、成功するビジネスモデルから逆算されて構築されているからこそ、経営知識に自信がないという方にとってもメリットは大きいです。

また、SNSの発達した現代では見た目のインパクトが大きな宣伝効果を持ちます。

顔中いっぱいに刺鍼した画像は、SNSの発信に慣れた方々にも大いに興味を持っていただけます。

そして、施術後の感想がすごいというのがクチコミの広がるポイントでもありますね。

ただし、幹細胞美容鍼®は商標登録された美容鍼メソッドでありビジネスモデルです。

誰でも真似できるものではないことをご理解いただければなりません。

しかし、それがより大きな差別化につながることは、経営者の方々であればすぐにお分かりいただけることでしょう。

ここまで読み進めて、幹細胞美容鍼®に興味を持っていただけたようでしたら、ぜひ説明会にご参加されることをおすすめします。

記事の中で紹介していること以上に、細かく、また疑問にも全てお答えしている説明会を実施しています。

幹細胞美容鍼®を導入していただける「億越え治療院経営者養成アカデミー」では、2021年春ごろから1期生を養成しています。

毎日のように説明会の希望をいただいている現状、経営者としての熱意と先見性のある方々がいち早くご参加いただいているように思います。

「億越え治療院経営者養成アカデミー」では、まもなく2期生の募集を検討しているところです。

ぜひ、いち早く次世代の美容鍼メソッドと治療院経営者として成功する手法を手に入れてください。

ご参加お待ちしています!

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