こんにちは、幹細胞美容鍼®事務局です。
今回は、「鍼灸師の経営改善!単価を1.5倍にするには?」
鍼灸師の単価アップについてご紹介します。
美容鍼の単価をアップを実現する簡単な手段があります。
ところが、多くの経営者は単価アップを図る際に間違った方法を取りがちです。
単価を上げようと思っても、ただ闇雲に単価をあげるのは得策ではありません。
なぜ間違えるのか、単価をあげるにはどうしたらいいか?どうぞ最後までお付き合いください。
こちらのブログでは、新しい美容鍼メソッドであり、鍼灸師・鍼灸院の経営安定化ビジネスモデルである幹細胞美容鍼® の内容や経営改善、さらに関連する情報などをご提供しています。
鍼灸師として成功したい方、食えない鍼灸師を卒業したい方、鍼灸院の売上改善をしたい方必読です!
単価アップを考え始めたら
前回までの記事で、高単価な施術法がないことが経営がうまくいかない理由の一つだとお伝えしました。
単価が低いままでは、回数を重ねることでしか売り上げをあげる方法がなく心身を疲弊させてしまうという内容でした。
そこで、「よし!単価を上げよう!」と思い立った方、ちょっと待ってください。
どのような単価アップ方法を考えていますか?
健康寿命やいつまでも美しくあり続ける欲求が高まるにつれ、世の中には多くの美容・医療・メンテナンスサービスが溢れるようになってきました。
このような状況の中では、ただ闇雲に単価をあげるだけでは来店の損失にもつながりかねません。
どんな手法を用いて単価アップを図るのか、しっかり考えて行動に移すのが良いでしょう。
単価アップにひそむ罠
単価アップを画策する際、多くの経営者や治療家が陥る罠があります。
それは、「腕を磨いてスキルアップしようとすること」です。
腕を磨いて、単価アップに見合うスキルになることで単価を上げようというもの。
ここで間違えて欲しくないのは、スキルアップそれ自体はなんら間違いではないということ。
「だったらいいじゃないか、腕を磨こうとしたって」とおっしゃられるかもしれませんが、お待ちください。
腕を磨き、スキルアップすることは素晴らしいことです。
でも、それだけでは単価アップに直結できないのです。
その理由はお客様にあります。
なんと、多くのお客様に腕の良し悪しが伝わっていないというのです!
ご自身の記憶から思い浮かべてみてください。
完全に専門外のサービスを受けたとき、明確に良し悪しの違いがわかりますか?
ほとんどのケースで、はっきりと腕の差がわかることは少ないように思います。
専門性の高いサービスになればなるほど、その違いははっきりと伝わりにくい…
そのため、スキルアップ自体は良いものの、多くのお客様には腕の良し悪しが伝わっていないから、スキルアップそのものは単価アップの有効手段にはなり得ないということなんです。
では、どのように単価アップを図れば良いでしょうか?
美容鍼の施術時間を変えずに単価を1.5倍にする方法
美容鍼の単価アップを簡単に実現する方法があります。
その方法を先生から学び、実行した結果生み出されたのが幹細胞美容鍼®なんです。
幹細胞美容鍼®の技術的特徴については、他の記事でもご紹介しているので是非ご覧くださいね。
実は、幹細胞美容鍼®のリリース後、今までの美容鍼と比べてすぐに単価を1.5倍にすることに成功しました。
その理由は、単価アップの原理原則に則ったからなんです。
あらゆる商品・サービスにおける単価アップの原理原則に基づいて構築した結果、幹細胞美容鍼®は簡単に単価アップできました。
しかも、お客様に「安くない?」と言ってもらえるほどの感動をいただいています。
これは幹細胞美容鍼®が優れたビジネスモデルである要因の一つに過ぎないと考えています。
幹細胞美容鍼®は創始者である金森慈治が考案した、まったく新しい美容鍼メソッドです。
また、成功する方法から逆算して構築したビジネスモデルでもあります。
単価アップの原理原則に基づいたスムーズな単価アップが叶え、鍼灸師として成功すること、続けていける鍼灸院の経営を目指していただけます。
幹細胞美容鍼® 億越え治療院経営者養成アカデミーでは、美容鍼メソッドのレクチャーだけでなく、こういった経営者として知っておくべき知識を学んでいただくことも重視しているので、興味のある方はぜひ説明会にご参加ください。
お待ちしています!