鍼灸師は脱プレイヤーできるのか(3)

こんにちは、幹細胞美容鍼®事務局です。

今回も、鍼灸師は脱プレイヤーできるかについてお話しします。

脱プレイヤーしたい方、脱プレイヤーできるか気になる方に是非お伝えしたい内容です。

「脱プレイヤー」をテーマに数回に渡ってお話しして行きますので、是非お付き合いくださいね。

こちらのブログでは、新しい美容鍼メソッドであり、鍼灸師·鍼灸院の経営安定化ビジネスモデルである幹細胞美容鍼®の内容や経営改善、さらに関連する情報などをご提供しています。鍼灸師として成功したい方、食えない鍼灸師を卒業したい方、鍼灸院の売上改善をしたい方必読です!

前回までのおさらい

これまで2回に渡り、鍼灸師が脱プレイヤーすることをテーマにお話ししてきました。

まずは前回までの記事で重要なポイントをおさらいします。

これまでにお伝えしたポイントは以下の通りです。

·鍼灸師でも脱プレイヤーが可能。

·「脱プレイヤーは不可能だと信じるマインド」が脱プレイヤーを阻んでいる。

·無意識に施術ありきの職業と考えてしまうことが、脱プレイヤーの方法を受け入れにくくする。

鍼灸師が脱プレイヤーするのは可能であるのにも関わらず、不可能という認識が無意識にあるために、脱プレイヤーする方法に出会ったとしてもその選択肢を捨ててしまう危険性があるということです。

そんなまさかと思われるかもしれませんが、それが無意識の怖いところ。

ただ、無意識として見えていなかったものも、意識下で認識することで、その設定を変えることが可能です。

そこで今回は脱プレイヤーする方法のお話をします。

鍼灸師が脱プレイヤーする方法とは

施術を始点とする鍼灸師が脱プレイヤーする方法はズバリ、「仕組み」を持つことです。

脱プレイヤーの動きができる「仕組み」を取り入れれば、その仕組み通りに脱プレイヤーすることができるんです。

とても単純な考え方ではありますが、鍼灸の施術を始点とするから施術から逃れることができなくなります。

始点を施術にせずに回る仕組みを構築すれば、施術と切り離した動きができるようになります。

つまり、マーケティング知識も取り入れて、うまくいく仕組みを構築すればいいということ。

ここで「マーケティングか。難しそうだな。」と思ってはいませんか?

実はそういった鍼灸師の先生方が多いと言われてるんです。

マーケティングに拒否感を持つ先生が多いからこそ、取り入れれば一歩先んじることや差別化を図ることが可能にもなります。

ただ、拒否感が出ることからも分かるように、一からマーケティングを学ことや、その知識を総動員して果たして成功する仕組みが自分で構築できるかどうかはわからないですよね。

実際、成功するパターンを構築するのは簡単なことではありません。

ところが、この仕組みを丸ごと導入できるのが、幹細胞美容鍼®なんです。

幹細胞美容鍼®であれば、成功する仕組みを取り入れて脱プレイヤーが可能です。

2021年からは実際に幹細胞美容鍼®の仕組みを導入して脱プレイヤーをかなえた先生方が数多く誕生しています。

そこで、次回は脱プレイヤーと幹細胞美容鍼®についてさらに突っ込んだお話しをしていきますね!

このシリーズでは、「脱プレイヤー」をテーマに数回に渡ってその大切さをお伝えしていきます。

次回も是非、楽しみになさってください!






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