1. HOME
  2. ブログ
  3. 鍼灸師が、施術をしないで収入の柱を増やすには

鍼灸師が、施術をしないで収入の柱を増やすには

こんにちは、幹細胞美容鍼®事務局です。

今回のテーマは、「鍼灸師が、施術しないで収入の柱を増やすには」です。

施術をしないと収入にならない!と思っていませんか?

多くの治療院経営者は、このようにお考えでしょう。

「施術しないと収入が減ってしまう」
「長期間休むと収入が減ってしまう」

当然ながら、現状の鍼灸院経営ではその通りでしょう。

多くの治療院経営者がはまるドツボ

・技術を磨いて、その分単価を上げよう
・施術を時短して施術人数を増やそう
・リピーター数を増やそう
・機械を導入してその分単価UPにつなげよう

どれも間違いではないでしょう。もちろん、やらないよりはやった方がいいと思います。
でも、これらは多くの治療院がすでに行っていることでは、差別化にはつながりません。

施術以外の収入源を持つ

幹細胞美容鍼®は、新しい美容鍼メソッドであり、安定した治療院経営のためのビジネスモデルです。
施術以外の収入源を持つことは、「安定した治療院経営のために不可欠」と考えます。

とはいうものの、施術以外の収入源はなかなか思いつきませんよね?
でも、イメージしてみてください。施術をしなくても、収入が増えたらいいなと思いませんか?

幹細胞美容鍼® では、この問題の解決に着目しました。

適切なツールを導入

施術の量を増やさず、施術せずとも収入の柱を増やす秘訣は、適切なツールを導入することです。
しかし、適切なツールをイチから開発するには、膨大な知識も時間もコストもかかるし、うまくいくかどうかもわかりませんよね?

幹細胞美容鍼®は、治療院経営のビジネスモデルから逆算して構築することにより、“誰でも” “すぐに” 一定レベル以上の施術効果を出せる美容鍼のメソッドであり、すでに多くの導入した治療院から収益アップの報告が届いている「売上改善のための治療院経営モデル」です。

鍼灸の技術を高めながら、新しい美容鍼メソッドを導入することができ、新たな収入の柱となるツールをそのまま取り入れることで、施術することなく収入の柱を増やすことができるのが、幹細胞美容鍼®なのです。

説明会スケジュールはこちら

関連記事